日々のあれこれ。 有意義な情報はご提供致しかねます・・・。
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2016年11月28日 (月) | 編集 |
ジョン・グレイ (著) 柴門 ふみ (訳)

なんでここにかぎかっこが付いているのか非常に気になるところ。

図書館で目に留まったので借りてみました。
外出から戻ると、女はまず荷物を片付け、
男はまずテレビをつけ寛ぐ。
あら!うちと同じだわって思うところがたくさんあって、
日本人どころか世界中の男と女はこうなの!?
ってうっかり思わされる。
そんなわけないんだけれども。

ずっと仲良く暮らしていければよいのですが。
特に一助とはならなさそうな一冊。
男性側が読んでくれたらいいのかもとも思ったけれども、
うちの旦那はこんなの読まないのであった。
・・・グノシーなら読むんだけどなー。
2016年06月09日 (木) | 編集 |
長新太のナンセンス絵本。
読み聞かせボラで読ませていただきます。
あと二時間!!
もうちょっと練習した方がいいんじゃないのと思いながら、
買い物にも行かねばならんしとも思いながら、
ピグライフで畑の世話をしていたりするわけです。

キャベツくんを読むにあたって、シリーズの他も読んだのですが
私は別に~って感じかな。
ブキャ!の繰り返しが小さい子にウケるかもとゆー打算(;゜з゜)~♪

てか今ブキャを変換したんですけど、候補にブキャナンが出てきて・・・
24の話したっけ?と遡ること2007年10月の話。
いや、この時はこのパソコンじゃないな。
フツーにぶきゃと入れるとブキャナンが出るのが当たり前なのかー。
( ゚ A ゚ )そうなのかー?
2015年11月13日 (金) | 編集 |
近頃「天才てれびくん」を見始めた長男。
流れで「探偵チームKZ事件ノート」というアニメが目に入り。

Σ(゜д゜) 藤本ひとみじゃね!?

嫌がる息子をおしてクレジットチェック。
おぉ~。やっぱりー。
めっさ懐かしいんですけど。
なんで今更アニメになってんだと思ったら、
青い鳥文庫でリメイクされていたのですね。

イマドキは私が子どもの頃に読んでいたようなのは
もっと下に向けて書かれた感じになるのかな。
・・・私がいつまでもライトノベル読み過ぎか。
大人になっても読むもんね。
2015年09月12日 (土) | 編集 |
ペニス 津原泰水 著  双葉社

津原やすみ名義の少女小説が大好きだった少女時代。
津原泰水となってのインタビュー記事を見た日から、
いつか読もうと思っていた本をようやく手に取る。
妖都でなかったのはたまたま在庫があったから。

なんだろうこれ。
だからなんなのよ。
興味は持てたものの二週間かかったよ。
よくわからん。
2015年07月20日 (月) | 編集 |
鍵のない夢を見る 辻村深月 文藝春秋

いつ読もうと思ったんだったか、
予約カートに入れっぱなしになっていた本。
広告だか書評だかで気になったんだろうなー。

犯罪に関わる短編集。

どれもこれも胸の悪くなる話ばかりで、
絶対誰にもお勧めしない。
何のために読むんだかわからん。
けど嫌いじゃないわ。
特に「君本家の誘拐」はよくわかる。

私もあまりにかわいいかわいい言うもんだから、
「和流は絶対育児ノイローゼとかならないよねー」って
旦那に言われたけれども。
それとこれとは別だわねー(-ε-)
2015年07月06日 (月) | 編集 |
No.6  あさのあつこ著 YA! ENTERTAINMENT 講談社

近所の図書館で文庫の4巻が返却されるのを待てず、
駅二つ先の分室でbeyondと完全ガイドも併せて借りてきてしもうた。
二日で一気読みだよー。←暇人。
そしてアニメも見る。←

ネズミの本名は明かされないんですねぇ。
私の希望といたしましては。
睡蓮とかどうですかねー。
もっと森の感じかなぁ。

私は基本的に続編とか番外編とか大好きなんですが、
beyondでちょっと紫苑が不安になりました。
大丈夫なのかなぁ・・・。
傍にいてもいいのにね。ネズミ。
2015年06月30日 (火) | 編集 |
No.6 あさのあつこ著 講談社文庫

はいー。文庫で読んでおります。
ただいま3巻。
4巻読んでる人早く返却してくださーい(-∀-)
コミックス1巻をwebで無料で読みましてー。
原作なら図書館で借りられるに違いないと
早速借りてきた次第。
とびとびで貸し出し中になっていてビックリ!
結構前の本なのに、コンスタントに借りる人がいるのね!!
ノイタミナでアニメにもなっていたそうではないですか。
webで見られそうねぇ。

お金使わないでごめんー。
2015年06月21日 (日) | 編集 |
容疑者 ロバート・クレイス 著 高橋 恭美子 翻訳 創元推理文庫

「面白かったー。読む?」「うん」
受け取って、うなだれ。
海外文学?苦手意識があります。
なかなか読む気になれなかったけど、
手に取ったら早かったー。
面白かったです。
ちまちま読んでたけど、後半スピードアップ。

死ななくてよかった。
あの表現で死んだと思ったのは私の受け取り方が変なのかい。
2015年03月26日 (木) | 編集 |
湊かなえ 著 東京創元社

ドラマが素敵だったので原作も読んでみようと思い、
12月に図書館に貸し出し予約をしました。
うん。3月も後半ですね(-∀-)
3桁待ちだった流星の絆の時より意外と長かったかも(笑)

さてさて。原作ですが。
成瀬くんがそんなにかっこよくない( ꒪⌓꒪)
これに尽きるかと思われヾ(-ε-`)
あと、西崎さんの美貌設定にビックリしました。
言われてみれば男前が演じているんだけども、
みんな男前なんだもの。
気付かなかったわー。
てかドラマではそんな設定じゃなかった?
ドラマでは高野さんがいたり、放火の犯人が明確だったりしたせいか
なんだか薄味でものたりない印象でした。
立て続けに斜め読みしてしまった_(┐「ε:)_
2014年09月06日 (土) | 編集 |
宮本輝 毎日新聞社

花の降る午後に続いて宮本輝!
おっさんが主人公の話なんて「夜を待ちながら」以来かも。
読みやすいなぁ。
さくさく。
共感することも多かったです。
しかしやっぱりとっちらかった印象もあったり。

また宮本さん借りてきちゃおうかな♪