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流星の絆
2010年04月14日 (水) | 編集 |
東野圭吾 著 講談社

しょぼ図書館にて借りて参りました。
予約がいっぱいで5ヶ月待ちくらいだったかな。
私の後にも待ってる人がたくさんいます(笑)
別に急いで読みたいわけじゃなしと、
2~3年待ちを予想していたら、意外と早かった。
・・・だってね、予約人数3桁なんですよ(-∀-)

読んだ動機はドラマが好きだったから。
あんな感じの作りだったけど、
原作に忠実だったんだなぁと思いました。
変えてあるところももちろんあるわけですが。
読んでる間はドラマのキャストがそのまま再生状態。
簡潔バージョンのドラマを見た気分です。
映像作品から先に見ても、原作は原作で入り込める
タチなんですが、ドラマの影響力強し。
キャスティングの妙か、私の好みにはまっただけか。

面白かったです。
ワケもなく冒頭と最後は読み返しちゃった。
テーマ:小説
ジャンル:小説・文学
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