2007-11-17(Sat)
砂の女
安部公房著 新潮社
これは面白かったー。
息苦しいし、鬱陶しいし、もどかしいし。
うわー(´Д`lll)って。
でも面白かったなー。
赤い繭が教科書に載ってて興味を持ったのですが。
教科書ってなかなかいいよね(笑)
読んだのは結構前なのですが ←ここ10年以内。
今日、拉致問題のニュースを見ていて思い出しました。
私だけじゃなかったー(ノ*・∀・*)ノ
アマゾンで西岡昌紀とゆー人も書いてました。
親は返してくれ返してくれって言ってるけど
本人はもう帰る気ないんじゃないかなー・・・と。
30年でしょう?生きてるかどうかもわからんけど。
結婚して子供もいてとなったら、もう離れる気がしないのでは。
奴隷のような暮らしなら、また違うかもしれないけど。
拉致って行為が腹立たしいのは勿論だけど。
とりあえず親に会わせてやんなよ。
帰りたいとゆーなら、帰してやれよ。
そんな思いです。
これは面白かったー。
息苦しいし、鬱陶しいし、もどかしいし。
うわー(´Д`lll)って。
でも面白かったなー。
赤い繭が教科書に載ってて興味を持ったのですが。
教科書ってなかなかいいよね(笑)
読んだのは結構前なのですが ←ここ10年以内。
今日、拉致問題のニュースを見ていて思い出しました。
私だけじゃなかったー(ノ*・∀・*)ノ
アマゾンで西岡昌紀とゆー人も書いてました。
親は返してくれ返してくれって言ってるけど
本人はもう帰る気ないんじゃないかなー・・・と。
30年でしょう?生きてるかどうかもわからんけど。
結婚して子供もいてとなったら、もう離れる気がしないのでは。
奴隷のような暮らしなら、また違うかもしれないけど。
拉致って行為が腹立たしいのは勿論だけど。
とりあえず親に会わせてやんなよ。
帰りたいとゆーなら、帰してやれよ。
そんな思いです。



