2008-05-11(Sun)
心理テストバトン
パソコンに向かうと腹が張るー。
肩も凝るし、パソコンは控え目に〜って
赤ちゃんからのサイン?
そうは言っても、なかなかねぇ(-∀-)
・・・控えなきゃダメか。
【心理テストバトン】
■最初に回す人を五人
やりたい方どーぞー。
■次の接続詞に続けて文章を完成させてください。
みな独立した文章です。
1.「しかし」
→しかし、それは砂糖ではない。
2.「やがて」
→やがて、雲間から光も差すだろう。
3.「ただ」
→ただ、やりたかっただけ。
4.「だって」
→だって、欲しいんだもん。
5.「そして」
→そして、家が建ちました。
6.「水たまりは」
→水たまりは、入って遊ぶものです。
7.「あの子って」
→あの子って、かわいいですね。
8.「今日の私は」
→今日の私は、だるだるです。
9.「すこしは」
→すこしは、よくなったかも。
10.「涙は」
→涙は、心の汗(笑)。
解説。
1.『しかし』とはこれまでのことを振り返るときに必ず使います。
つまり、この後に続く言葉は『今までの人生』を象徴します。
→しかし、それは砂糖ではない。
考えが甘かったってことかしら。
2.『やがて』は近い未来を予想、あるいは予測する時に使います。
あなたが今一番気になる未来…『恋人との行方』を表します。
→やがて、雲間から光も差すだろう。
恋人いないんですけれども。
3.『ただ』これは後に『…だけ』などが続き、
非常に少数なものを語る時に使う接続詞なので、
『一人の時のあなた』の状態がここで浮き彫りにされるでしょう。
→ただ、やりたかっただけ。
(-∀-)やりたい放題だ(笑)
4.『だって』はもちろん言い訳をする時の常套句です。
あなたが言い訳する時、あなたが知らず知らずの内に
自分の欠点を語っているのです。
実は『あなたの嫌なところ』をさらけだしてしまっているのです。
→だって、欲しいんだもん。
物欲しげってことかしらねぇ。
あんまり欲しい物ないんですけどねぇ。
5.『そして』は現状を受けて、その延長線上に
『あなたの老後』がここに映し出されています。
→そして、家が建ちました。
(〃´∀`)ノやったー!!家建ったー!!(笑)
6.『水たまり』というのは真実を写す鏡の象徴でもあります。
水たまりをどうとらえるかによってわかるのは『あなたの本当の姿』です。
→水たまりは、入って遊ぶものです。
始終遊んでいるみたいですね。
人生楽しそうで、なによりです( ̄m ̄* )
7.『あの子』これは他人を指す言葉ですね。他人に対する言葉は
裏返してみれば他人の目に映る自分を意識する言葉でもあるのです。
自分をつくろったり、よく思われたいと願う部分、
これは『好きな人の前にいるあなたの態度』です。
→あの子って、かわいいですね。
猫かぶり(ノ)ω(ゞ)
8.『今日の私』、『今日』とあえて限定すると、とてもあらたまった気持ちになります。
でもそこには無理にとりつくろった偽りの心が含まれていることも事実でしょう。
ここでは『ウソをついている時のあなた』が表れてしまいます。
→今日の私は、だるだるです。
だるだるじゃバレバレってか、嘘つく気ないじゃん。
9.『すこしは』…出来なくてもいいからわずかでもいいから努力しなくてはと、
自分を叱咤激励するような気持ちをこめたこの言葉から導かれるのは、
あなたのやる気、つまり、『今年の目標』なのです。
→すこしは、よくなったかも。
よくなったかも?よくしたいってことか?
ファジーな目標やね(・ω・)
10.『涙』は喜び、悲しみ、感動とさまざまに揺れ動くあなたの心の代弁者です。
大人への第一歩を踏み出した『初体験の時』の不安や喜びがここでわかります。
→涙は、心の汗(笑)。
どーゆーことですかΣ(´Д`;)
面白かったです(ノ´∀`)
肩も凝るし、パソコンは控え目に〜って
赤ちゃんからのサイン?
そうは言っても、なかなかねぇ(-∀-)
・・・控えなきゃダメか。
【心理テストバトン】
■最初に回す人を五人
やりたい方どーぞー。
■次の接続詞に続けて文章を完成させてください。
みな独立した文章です。
1.「しかし」
→しかし、それは砂糖ではない。
2.「やがて」
→やがて、雲間から光も差すだろう。
3.「ただ」
→ただ、やりたかっただけ。
4.「だって」
→だって、欲しいんだもん。
5.「そして」
→そして、家が建ちました。
6.「水たまりは」
→水たまりは、入って遊ぶものです。
7.「あの子って」
→あの子って、かわいいですね。
8.「今日の私は」
→今日の私は、だるだるです。
9.「すこしは」
→すこしは、よくなったかも。
10.「涙は」
→涙は、心の汗(笑)。
解説。
1.『しかし』とはこれまでのことを振り返るときに必ず使います。
つまり、この後に続く言葉は『今までの人生』を象徴します。
→しかし、それは砂糖ではない。
考えが甘かったってことかしら。
2.『やがて』は近い未来を予想、あるいは予測する時に使います。
あなたが今一番気になる未来…『恋人との行方』を表します。
→やがて、雲間から光も差すだろう。
恋人いないんですけれども。
3.『ただ』これは後に『…だけ』などが続き、
非常に少数なものを語る時に使う接続詞なので、
『一人の時のあなた』の状態がここで浮き彫りにされるでしょう。
→ただ、やりたかっただけ。
(-∀-)やりたい放題だ(笑)
4.『だって』はもちろん言い訳をする時の常套句です。
あなたが言い訳する時、あなたが知らず知らずの内に
自分の欠点を語っているのです。
実は『あなたの嫌なところ』をさらけだしてしまっているのです。
→だって、欲しいんだもん。
物欲しげってことかしらねぇ。
あんまり欲しい物ないんですけどねぇ。
5.『そして』は現状を受けて、その延長線上に
『あなたの老後』がここに映し出されています。
→そして、家が建ちました。
(〃´∀`)ノやったー!!家建ったー!!(笑)
6.『水たまり』というのは真実を写す鏡の象徴でもあります。
水たまりをどうとらえるかによってわかるのは『あなたの本当の姿』です。
→水たまりは、入って遊ぶものです。
始終遊んでいるみたいですね。
人生楽しそうで、なによりです( ̄m ̄* )
7.『あの子』これは他人を指す言葉ですね。他人に対する言葉は
裏返してみれば他人の目に映る自分を意識する言葉でもあるのです。
自分をつくろったり、よく思われたいと願う部分、
これは『好きな人の前にいるあなたの態度』です。
→あの子って、かわいいですね。
猫かぶり(ノ)ω(ゞ)
8.『今日の私』、『今日』とあえて限定すると、とてもあらたまった気持ちになります。
でもそこには無理にとりつくろった偽りの心が含まれていることも事実でしょう。
ここでは『ウソをついている時のあなた』が表れてしまいます。
→今日の私は、だるだるです。
だるだるじゃバレバレってか、嘘つく気ないじゃん。
9.『すこしは』…出来なくてもいいからわずかでもいいから努力しなくてはと、
自分を叱咤激励するような気持ちをこめたこの言葉から導かれるのは、
あなたのやる気、つまり、『今年の目標』なのです。
→すこしは、よくなったかも。
よくなったかも?よくしたいってことか?
ファジーな目標やね(・ω・)
10.『涙』は喜び、悲しみ、感動とさまざまに揺れ動くあなたの心の代弁者です。
大人への第一歩を踏み出した『初体験の時』の不安や喜びがここでわかります。
→涙は、心の汗(笑)。
どーゆーことですかΣ(´Д`;)
面白かったです(ノ´∀`)



